[ つぶやき ]
2026/10/15 (木) 10:06
ʕ·ᴥ·ʔ調べてみました。

街で見かけると、思わず背筋がピンと伸びる「白バイ」🏍️👮♂️
実は、昔は【車体が真っ赤な「赤バイ」だった】という歴史をご存知ですか?
今の白いバイクになるまでの意外なルーツをまとめてみました!
💡 白バイの歴史と進化のポイント
1️⃣ 大正時代(1918年)「赤バイ」誕生!
警視庁が交通取締用として初めてオートバイを導入。
当時は取り締まりや警備の安定性を高めるため、サイドカー付きの車両も多く活躍していました!
2️⃣ 昭和時代(1936年)「白バイ」へ変更!
海外の警察用バイクにならい、より目立ちやすく清潔感のある白色に変更され、おなじみの「白バイ」が誕生しました。
3️⃣ 現代:進化し続ける安全のパートナー
高速道路での取締りから交通安全イベントまで、時代とともに性能を進化させながら最前線で活躍しています!
気になって調べてみたら、大正時代に輸入されたアメリカ製バイクの純正カラーがたまたま赤色だったことが「赤バイ」の始まりだったらしく、当時は真っ赤なサイドカーが街を走るだけでとんでもなく目立つ存在だったみたいなんです💡
時代を経て見た目やマシンは変わっても、「道路の安全を守る気持ち」はずっと受け継がれているんですね😊
みなさんは、昔の赤バイやサイドカー姿をご存知でしたか?
「赤バイは初めて知りました!」「サイドカー付きだったのカッコいい!」など、みなさんの感想をぜひコメント欄で教えてくださいね!🙇♂️✨
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