今日から6月(^o^)
こんにちは!
アップル西宮店 ブログ担当です!
今日から6月ですね!
週間天気予報を見ても、
連日夏日の25度超え・・・
もう夏じゃん・・・(´Д`)
これからもっと暑くなる、
猛暑に備えて、
今日は暑い時期の
車内の温度についてお話しましょう。

真夏の炎天下では車内温度が70度以上になり、大変危険です。
「車内が暑すぎて乗れない!」
という経験をしたことがある方も
いるのではないでしょうか。
車内温度が上昇すると、
熱中症の危険性が高まったり、
可燃性の高い危険物が
車内で破裂・引火したりする
可能性もあります。
では、炎天下の車内の温度上昇が
どれくらいのものなのか、
テスト結果を見てみましょう。
※8月某日、晴れ、気温35度
午後12時から4時間、
炎天下に駐車した場合の車内温度は
以下のようになりました。

※JAF(日本自動車連盟)が調査したJAFユーザーテスト
テスト結果を見ると、
もはやエアコンを作動しないと、
耐えれる温度ではありませんね・・・
ちなみに、
駐車して車から離れる時は
サンシェードがおススメです。
ダッシュボード、ハンドルやシートなど
内装品を直射日光から守る役割もあり、
特にダッシュボードは熱を吸収しやすい
樹脂パーツを使用していることが多いため、
太陽光の影響を強く受けます。
ダッシュボードやハンドルが
ベタベタするのは、直射日光によって
成分が溶けることによるものです。
フロントガラスにサンシェードをすれば、
内装品の劣化を防いだり、
車内温度の上昇を防いだりといった
効果があるのです。
年々、地球の気温が上昇していますが、
対策を万全にし、猛暑で炎天下の夏でも快適なカーライフをお過ごしくださいね。
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